日経225先物mini1枚の取引実績2020年3月

日経先物

取引は日経225先物mini1枚で行っています。

取引手法は転換からトレンドフォローのイメージでエントリー。

スキャルピングなどいろいろ昨年試してきたがうまくいかなかったので、取引回数は少ないですが利益が出ている手法だけでやっていこうと思います。

2020年1月と2月は取引ができなかったのですが、3月から再開です。

コロナウイルスによる大暴落からスタート。

大損しないように注意したい。

取引時間はザラ場のみ、主に午前中が多いです。

2020年3月の日経225先物mini取引実績

損益合計
3/236,000円3,500円
3/193,500円 ー2,500円
3/18500円 ー6,000円
3/118,000円ー6,500円
3/10-15,000円ー14,500円
3/9-4,500円500円
3/54,000円5,000円
3/47,000円1,000円
3/34,000円-6,000円
3/2-10,000円-10,000円

3月23日

先週は値幅が大きいがもみ合いの印象。

大体16,000円から17,500円の範囲のレンジ。

レンジを抜ける時が来るか、徐々に値幅が縮まってから大きく動くのか。

今までより値動きが大きいので注意、損失が大きくなるので利益も伸ばさなければならない。

3月10日

9:00

昨日夜間に下げ止まったので今日はもみ合いか。

もみ合いといっても値幅が大きのでレンジ幅が1000円ぐらいになってしまう。

12:00

あまいエントリーを行い逆行。

ルールを順守しなければならない。エントリーするからには持ち切ること。

3月9日

9:00

円高に進みすぎている。

105円程度で止まるのかと思いきや朝から104円。

100円も視野に入れなければならないかもしれない。

日経先物も窓を開けて大幅下落で寄付。

安値更新についていくかどうか。自分の取引の仕方ではないので諦めるか悩むところ。

15:00

予定通りあっさり損切してマイナス損益でした。

止めとけばよかった。

3月6日

休み

3月5日

9:00

前日はレンジ内でもみあい。

今日も大きな動きに注意してとりあえず売り。

3月4日

9:00

今日もまだ前日の値幅の範囲内と想定。

大体2日はもんでから動き出すと考えていますが、上も下も抜けると大きく動きそう。

いまのコロナウイルスによる経済状況だともう一段下落が待っていそうで買うより売りかな。

11:00

とりあえず売りから入って利確。

いままで3,000円ぐらいの利確がほとんどだったので値動きが大きいことに対応できない。

もっと利幅をとなければならない。

3月3日

9:00

昨日の反発をうけてもみ合い予想。もみあいと言っても値幅があるので注意。

15:00

午前中もみあいを予想して売りから入ったため利益を確保。

値動きが大きいと考えていたのだから利を伸ばさなければならなかった。

3月2日

9:00

前日まで大暴落。

戻りが大きなりそうですが、下目線で売る。

15:00

今日は暴落からの反発の日となりました。

最悪の結果となりー10,000円の損切り。